教材・テンプレート FRAME|記事レイアウトの型50を選んで使える実践教材
記事を書き終えたあと、見出しの並べ方や本文の行間、余白で迷うことはありませんか。
今回は、自分の文章を入れて記事の形を試せる実践講座「FRAME」を紹介します。
収録しているのは、比較表で違いを見渡す形、手順を順番に追う形、長い読み物を落ち着いて読む形など、50種類の記事レイアウトです。
使い方は、直したい記事のタイトルや本文を入れ、気になる2つの型を選ぶところから。同じ文章を並べて見比べながら、文字サイズ・行間・横幅・余白を調整できます。PCとスマホの幅に切り替えると、段組みや改行の違いも確認できます。
選んだ型に自分の原稿を入れた完成HTMLは保存でき、本文HTML+CSSのコピーにも対応しています。WordPressで使うときは、カスタムHTMLブロックへ貼り、下書きで表示を確認してください。テーマや編集権限によって調整が必要になる場合があります。
まずは無料の3案で、タイトルと短い本文を入れて試してみてください。「文庫の1列」「判断軸マトリクス」「ピクセル端末」で、同じ文章の見え方を比べられます。
購入者向け版は6,980円。全50案に加え、8章のレッスン、比較記事・手順記事・長文の3つの実習、保存版HTMLや文字組みシートなど5つの特典を収録しています。