はじめての方へ

現場で“すぐ使える”AIの手順とテンプレを、毎日こつこつ。

学べるブログ(manabinoba.blog)は、生成AIを仕事で使いこなすための実務ガイドと、理解を深める長編教材を中心に発信しています。難しいことを“やる順番”まで落として、明日から試せる形でお伝えすることを心がけています。

3つの入り口

生成AIの読み物

深く学ぶ(有料)

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このブログで得られること

・やる順がわかる実務ガイド(設定例・手順・注意点を一式で)

・しくみから学べる読み物(背景を押さえて応用しやすく)

・仕事で使えるテンプレ・プロンプト・ワークフロー

・迷ったときの比較・検証メモ(成功だけでなく失敗もお伝えします)

主なカテゴリーと使い方

実務ガイド — 業務の効率化・品質向上に直結する手順書

生成AIの読み物 — 概念・しくみ・時流を落ち着いて理解できる記事

深く学ぶ(有料) — 長編教材・テンプレ・チェックリストを体系化した長編記事

暮らしと学び — 早起き・習慣化・学び方など生活に根ざした記事

運営者ノート — 制作の舞台裏や考え方、メモ

迷ったら「生成AIの読み物」→「実務ガイド」 の順に読み進めるのがおすすめです。

このブログ/サイトを作る理由

生成AIは、誰にでも「始める権利」と「挑戦のスタートライン」をくれる。

お金や環境に左右されず、思い描くことを形にできる――そんな力と可能性があります。

僕が初めて生成AIに出会ったのは、 「ChatGPT」のGPT-3.5がリリースされた時でした。2022年11月30日です。研究プレビューとしてGPT-3.5が公開されたその日に、さっそく使ってみました。その時、「なんだこれは!?」と衝撃を受けました。

「感動」の一言でした。

それから今に至るまで、毎日生成AIと向き合っています。

僕自身、金銭的に苦労した時期が長く、学びに投資したくてもできない局面が多々ありました。SNSやテレビで活躍する人は自力でプロダクトを作り、自分を表現し、知識も経験も桁違いに見えました。頭の中にはやりたいことがいくつもあるのに、実行できない自分がいました。

それでも、生成AIは状況を変えてくれました。

試作する・検証する・学び直す——このサイクルを個人でも回すことができる。

試作をしながら新しいことを学ぶこともできます。

だからこそ僕は、このサイトで生成AIツールを網羅的に解説したり、手順とテンプレを公開しています。どんな環境の人でも挑戦のスタートラインに立てるようにしたいと思っています。

更新ポリシー(率直な宣言)

本業(週5、9時間勤務)と並行運営のため、公開は毎日ではありません。その代わり、毎日執筆・検証して質を優先します。

・生成AIは変化が速く、常に最新を保証できません。記事には作成日・最終更新日を記載し、重要な変更は追記・改訂履歴でお知らせします。

・誤りやアップデート情報があれば、お問い合わせから教えてください。可能な限り早く修正を行います

先の読めない時代だからこそ主体的に小さく始めることが大切だと、個人的には考えています。周りに合わせる必要はありません。自分の可能性に自分から向き合い、一歩を踏み出す。

そのきっかけを提供することができたら、それ以上に嬉しいことはありません。

運営者プロフィール(Ryuhei)

「生成AI 図解テンプレ設計者」として、サイトの運営、ブログ記事の制作・執筆をしています。

平日3:50/休日5:30起床本業と並行して毎日執筆(約2年)

12歳から日記を継続

独学でHSK6級(留学なし)

小紅書(RED)フォロワー10万人超(毎朝2年半、中国語で投稿を継続)

毎日読書。とくに 岩波文庫が好き

・学生時代は陸上(混成競技/県大会2位)

・渡航歴(旅行):フランス・中国(5回)・タイ・香港

・大学は経済的な理由で中退。働きながら学び行動しつつ、今に至ります

僕は誇張や過度な煽りが嫌いです。再現性のある、そして本質的な知識を淡々と積み上げるのが性に合っています。今後も継続し、積み上げていきます。

制作ポリシー(約束)

1.再現性:環境・前提・失敗も書く

2.実務直結:業務シナリオで検証してから公開

3.簡潔:手順は“やる順”で。長い場合は要点を先に

4.更新:主要記事は追記型で最新化

5.誠実:不明点は曖昧にせず、分かった時点で追記

まずはここから

入門と実務の手順実務ガイド

考え方の土台づくり生成AIの読み物

長編教材、テンプレ深く学ぶ(有料)

お仕事のご相談

・記事執筆、教材制作/監修

・研修、ワークショップ(プロンプト設計、業務フロー最適化など)

・取材や講演のご依頼

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免責と表記

・本サイトの内容は可能な限り検証していますが、最終判断・実行は自己責任でお願いします。

・一部の記事にはアフィリエイトリンクを含む場合があります。評価はリンク有無に関わらず中立です。提携や提供の有無は明記します。

最後に

このブログは、個人の学習記録でもあります。僕自身、日々学び続けています。学びつつ、記事を作成しつつ、その中で誰かの「今日は挑戦する」に役立つことができれば、とても嬉しいです。

わからない点や「ここが知りたい」は、気軽にお問い合わせからどうぞ。