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ソニーネットワークコミュニケーションズの発表(2026年10月27日)、So-netの「ご質問と回答」、各メールサービスと会員サポートの案内で確認しています(確認日:2026年10月27日 日本時間)。時刻はすべて日本時間です。X投稿は、報道機関の投稿・個人の報告として分けて紹介します。原因は「調査中」と発表されています。
So-net・plala(Sコース)の情報漏洩で、So-netの一部のメールサービス(約5.4万アドレス)は、メールのパスワードも漏れていました。そのため、2026年10月27日10時ごろから、これらのメールのパスワードが順次強制変更されています。急にメールが使えなくなった場合は、この措置の可能性があります。対象のメールなら、サービスごとにパスワードを変更し、メールソフト側のパスワードも新しいものに変えると、また使えるようになります。
- ☑ ① 使っているメールが対象か確かめる(@以降が gyao.ne.jp・gate01.com・pbc.ne.jp・highway.ne.jp・vaio.ne.jp、または有料の追加メールボックス「A-Box」・PostPetメール)
- ☑ ② サービスごとのページで、メールのパスワードを変更する
- ☑ ③ Outlookやスマホのメールアプリに設定したパスワードも、新しいものに変える(反映まで数分〜30分程度かかる場合あり)
So-netの「ご質問と回答」の手順をまとめたものです。詳しくは02と03で説明します。困ったときはSo-net 特設ダイヤル 0120-36-8887(平日・土曜 10:00〜18:00。10月27日(火)は20:00まで、11月1日(日)・11月3日(祝)も受付)へ。
この記事では、So-netの情報漏洩で何が漏れて何が漏れていないか、自分のメールが対象かの見分け方、メールが使えない時のパスワード再設定とメールソフトの設定、マイページに入れない時の手順を、公式の発表と案内をもとにまとめます。クレジットカード情報は漏洩していないと発表されています。
こんな人におすすめ
- So-netのメールが、10月27日から急に送受信できなくなった人
- OutlookやiPhoneのメールで、突然パスワードを求められた人
- So-netやplala(Sコース)を使っていて、自分の情報が漏れたか心配な人
- 2026年3月以降にSo-netやplalaを退会した人
01So-net・plalaの情報漏洩で何が起きたか
経緯|10月19日に不正アクセス、27日に公表
| 日付 | 発表されている内容 |
|---|---|
| 2026年10月19日(月) | So-net会員データベースが外部から不正アクセスを受ける |
| 10月23日(金) | 不正アクセスを確認。対象のサーバを停止し、不正アクセス元からの通信を遮断 |
| 10月24日(土) | 調査で個人情報の漏洩を確認し、項目と件数を把握 |
| 10月27日(火) | 公表。メールのパスワードが漏れたメールサービスで、パスワードを強制変更(10時ごろから順次) |
原因は「第三者からの不正アクセス(調査中)」とされています。個人情報保護委員会にも報告し、原因と影響の範囲を調べているとのことです。サーバを止めた後、新たな漏洩は確認されていないと案内されています。
漏洩したのは最大258.6万件
| 対象 | 件数 | 内訳 |
|---|---|---|
| So-net 会員 | 2,141,986件 | 現会員 1,869,771件/2026年3月以降に退会した元会員 272,215件 |
| plala(Sコース)会員 | 443,495件 | 現会員 422,365件/2026年3月以降に退会した元会員 21,130件 |
漏洩した項目は、氏名、電話番号、メールアドレス、ユーザーID、生年月日、性別、インターネット接続用IDです。So-netの「ご質問と回答」では、合わせて最大258.6万件としています。
このうち、So-netの4つのメールサービスの5.4万アドレスは、メールの送受信に使うパスワードも漏洩していました。対象のサービスは02の表で確認できます。
漏れたもの・漏れていないもの
| 項目 | 発表されている内容 |
|---|---|
| クレジットカード情報 | 漏洩なし(So-netはクレジットカード情報を保持していない) |
| マイページのユーザーIDパスワード | 漏洩は確認されていない |
| 接続パスワード(一部サービス) | 漏洩は確認されていない |
| 基本メールボックス(無料)のパスワード | 漏洩は確認されていない(今回の対象外) |
| 銀行口座情報 | 16件の漏洩を確認。口座の暗証番号は保有していない。対象者には個別に連絡。plala(Sコース)会員は対象外 |
| パスワード再設定用の通知書の情報 | 7件の漏洩を確認。パスワードを初期化し、対象者には個別に連絡 |
| NUROを含む、ほかのサービス | 情報漏洩は確認していない |
10月27日時点で、So-netが把握している範囲では、この件による二次被害は確認されていないと発表されています。
出典:ソニーネットワークコミュニケーションズの発表(2026年10月27日)、So-net「ご質問と回答」
INTERNET Watchも、So-netとplala(Sコース)の会員情報の漏洩を伝えています。
出典:INTERNET Watch(@internet_watch)のX投稿(2026年10月27日 16:52)。報道機関の投稿で、So-netの発表ではありません
ショップやサービスから漏洩の連絡が来たときの、項目別の一般的な対処はショップから情報漏えいの連絡が来たときの記事で説明しています。この記事は、So-netのメールを使えるように戻す手順に絞ります。
02自分のメールが対象か見分ける|対象ドメインの表
メールのパスワードが漏れた4つのサービス
| サービス名 | メールアドレスの@以降 | 料金区分 | アドレス数 |
|---|---|---|---|
| メールサービス(G) | @***.gyao.ne.jp @***.gate01.com @***.pbc.ne.jp @***.highway.ne.jp | 無料 | 24,655 |
| A-Box(追加メールボックス) | @***.so-net.ne.jp | 有料 | 17,672 |
| ソネットVAIOメール | @***.vaio.ne.jp | 有料 | 7,005 |
| PostPetメールアカウントサービス | @postpet***.so-net.ne.jp | 有料 | 5,069 |
「***」の部分には、サブドメインの文字列が入ります。4つを合わせて54,401アドレスです。これ以外のメールサービスでは、パスワードの漏洩は確認されていないと案内されています。
「@○○.so-net.ne.jp」は、基本メールボックスと同じ形
So-netの基本メールアドレスも、「[email protected]」のように「@○○.so-net.ne.jp」の形です(So-netの基本メールボックスの案内より)。基本メールボックス(無料)は今回の対象外で、対象はA-Box(追加メールボックス)のほうです。A-Boxは、基本メールボックスとは別に、1メールボックス月額330円で追加するサービスです。
アドレスだけで分からないときは、マイページで契約しているサービスを確かめます。発表でも、該当サービスの契約状況はマイページで確認できると案内されています。
「マイページに入れた=対象外」ではない
今回強制変更されたのは、メールの送受信に使うパスワードです。マイページにログインするユーザーIDパスワードは、漏洩が確認されていない例として挙げられています。マイページに入れても、上の表のメールを使っていれば、メールのパスワードの変更が必要です。
連絡が来ていなくても、表で確かめる
発表(お詫びとお知らせ)では、漏洩の対象のお客様に個別におわびの連絡をするとしています。一方、So-netの「ご質問と回答」は、「私の情報は漏えいの対象に含まれているのか/対象者には連絡があるのか」という質問に、「現在、対象の特定・範囲の確認を進めております」と答えていて、口座情報と通知書情報の対象者には個別に連絡するとしています。連絡がいつ届くかは示されていないため、メールのパスワードについては、連絡を待たずに、上の表のサービスを使っているかで確かめてください。
出典:ソニーネットワークコミュニケーションズの発表(2026年10月27日)、So-net「ご質問と回答」、So-net「A-Box(追加メールボックス)」
03メールが急に使えない時のパスワード再設定|症状別
症状から選ぶ
| 症状 | 考えられること | やること |
|---|---|---|
| Outlookやスマホのメールアプリで、急にパスワードを求められる・送受信できない | 対象のメールのパスワードが強制変更された | サービスごとのページでパスワードを変更し、メールソフトのパスワードも新しいものにする |
| So-net Webメールにログインできない | 同じく、パスワードが強制変更された | パスワードを変更し、新しいパスワードでWebメールにログインできるか確かめる |
| パスワードを変えたのに、まだ使えない | 新しいパスワードの反映待ち | 数分〜30分程度おいてから、もう一度設定を試す |
| 変更のページに進めない(ユーザーIDやパスワードが分からない) | マイページに入れない | 04の手順で、ユーザーIDの確認とパスワードの再設定をする |
ステップ1:サービスごとのページでパスワードを変更する
So-netは、メールを再び使うには、メールのパスワードの変更が必要だと案内しています。変更は、使っているサービスのページから行います。
| サービス | 変更の手続き |
|---|---|
| メールサービス(G) | POPパスワードの変更 |
| A-Box(追加メールボックス) | A-Box パスワード変更 |
| ソネットVAIOメール | ソネットVAIOメール パスワード変更 |
| PostPetメールアカウントサービス | PostPetメールアカウント パスワード変更方法 |
ソネットVAIOメールとPostPetメールの案内では、So-netのユーザーIDとユーザーIDパスワード(マイページと同じもの)でログインし、対象のメールを確かめてから新しいパスワードを設定する流れです。PostPetメールのパスワードは、半角8〜16文字で、1文字目は英字、2文字目以降に数字を1つ以上含める決まりがあります。
ステップ2:メールソフトのパスワードも新しいものにする
Outlookなどのメールソフトを使っている場合は、メールソフトに設定しているパスワードも、変更後のパスワードに変える必要があります。So-netの「メール設定確認方法を知りたい」で、iPhone・iPad・Android、WindowsのOutlook、Macの標準メールアプリなど、使っているソフトの手順を選べます。
メールサービス(G)の案内では、受信(POP)と送信(SMTP)の両方のパスワードを変えるよう注意しています。受信だけ直して送信できない、ということがないようにします。
So-net Webメールだけを使っている場合は、新しいパスワードでログインできるかを確かめます。
ステップ3:反映まで最大30分程度待つ
新しいパスワードは数分で反映されますが、30分程度かかる場合があるとされています。すぐに使えないときは、少し時間をおいてから、もう一度設定を試します。
なぜ予告なしに止まったのか
So-netによると、メールアドレスとパスワードが漏れたことで、第三者がメールソフトやSo-net Webメールでメールを読んだり送ったりできる状態になっていました。不正利用を防ぐための緊急措置として、事前の連絡なしにパスワードを変更したと説明しています。
出典:So-net「ご質問と回答」、メールサービス(G)の案内、PostPetメールアカウントの案内、So-net会員サポート
Xでは、So-netの有料の追加メールに突然ログインできなくなり、パスワードの再設定で解決したという個人の報告があります。お知らせ欄などに事前の告知がなかったという声もあります。どちらも個人の体験で、So-netの発表ではありません。
追加メールが使えなくなり、パスワードの再設定で解決したという投稿です。
04マイページに入れない・再設定できない時
ユーザーIDの確認とパスワードの再設定
発表では、メールのパスワードの再設定はマイページから行うよう案内されています。マイページにログインできない場合は、会員サポートの「ユーザーID / パスワードの確認や再設定をしたい」から、ユーザーIDの確認と、マイページに入るためのユーザーIDパスワードの再設定ができます(個人会員のみ。NURO 光の人は、NURO 光の会員サポートで確認します)。マイページに入れるようになったら、03のステップ1でメールのパスワードを変更します。
2026年10月27日19時30分ごろに確認した時点では、本人確認の方法のうち、登録した携帯電話番号にSMSを送る方法だけが使えると案内されていました(10月27日に再開)。登録した電話番号やメールアドレスを使う方法は、メンテナンス中です。
- 会員サポートのページから、ユーザーIDの確認・パスワード再設定のページへ進みます。
- So-netに登録した氏名(カナ)、生年月日、携帯電話番号を入れます。
- SMSで届いた6桁のワンタイムキーを入れます。
- 表示されたユーザーIDを控え、新しいパスワードを設定します。
入力した情報が登録内容と合わない場合、エラーは出ずにSMSが届かないことがあると案内されています。IDやパスワードがロックされている場合は、数時間おいてからログインを試します。携帯電話番号を使えない人は、入会証の再発行で確かめる方法も案内されています。再発行は、10月19日の申し込み分から暫定的に無料です。
それでもできないときは特設ダイヤルへ
確認や再設定ができない場合は、専用窓口に相談するよう案内されています。窓口はSo-net 特設ダイヤル 0120-36-8887(平日・土曜 10:00〜18:00。10月27日(火)は20:00まで、11月1日(日)・11月3日(祝)も受付)です。電話番号のかけ間違いに注意してください。
Xでは10月27日の午後、マイページから再設定しようとしたらメンテナンス中だったという個人の報告(15:38)もありました。その後の状態は、上の会員サポートのページで確かめてください。
05これから気をつけること|不審な連絡と使い回し
漏れた情報を使った連絡に注意する
So-netは、今後、漏洩した情報を悪用した不審な連絡が届くおそれがあるとして、次の点に注意するよう呼びかけています。
- メール、SMSや電話に応答しない
- 本文に書かれたリンクを開かない
- 添付されたファイルを開かない
氏名・電話番号・メールアドレス・生年月日がそろっているため、本物らしく見える連絡が来るかもしれません。So-netを名乗る連絡が来たら、そこから開かず、自分でブックマークや検索から開いた公式ページで確かめます。お店の名前で届く偽メールの見分け方はメルマガを装う詐欺メールの記事、頼んでいない確認コードが届いたときは確認コードが突然届いたときの記事で説明しています。So-netを装う迷惑メールの件名の例は、So-net会員サポートの「So-net を装った不審な迷惑メールについて知りたい」に載っています。
同じパスワードを使っていたサービスを見直す
ここからは、一般的な備えです。漏れたメールのパスワードを、ほかのサービスでも使っていた場合は、そのサービスのパスワードも変えておくと安心です。使い回しの洗い出し方はChromeのパスワード漏洩警告の記事にまとめています。So-netのアドレスで登録しているGoogleアカウントなどに不審なログインの通知が来たら、Googleの不正アクセス通知の記事の手順で確かめてください。パスワードに頼らないパスキーでのログインを使う場合のつまずきは、パスキーでログインできない時の記事で扱っています。
メールは読まれたのか
So-netは、第三者がメールを読んだり送ったりできる状態だったと説明していますが、実際に読まれたり送られたりしたかは発表していません。心配な場合は、パスワードを変えた後、送信済みのメールに身に覚えのないものがないか見ておくと、状況をつかみやすくなります。
06退会済みでも対象になる?
2026年3月以降に退会した人は、対象に含まれています。So-netの元会員272,215件、plala(Sコース)の元会員21,130件が、漏洩した件数に入っています。発表では、2026年2月末日までに退会した人の情報の漏洩はないとしています。
退会後も情報が残っていた理由について、So-netは、最後の月の料金の請求や問い合わせへの対応のため、退会後も一定期間情報を保持していると説明しています。会員サポートの案内では、退会後6か月以内なら、ユーザーIDの確認やパスワードの再設定ができるとされています。
出典:ソニーネットワークコミュニケーションズの発表(2026年10月27日)、So-net「ご質問と回答」、So-net会員サポート
07よくある質問
クレジットカード情報は漏れましたか?
漏れていません。So-netはクレジットカード情報を保持していないため、漏洩はないと発表しています。
NURO 光を使っています。対象ですか?
発表では、NUROを含む、So-net・plala(Sコース)以外のサービスで情報漏洩は確認していないとしています。
plala(Sコース)のメールのパスワードも変える必要がありますか?
発表でメールのパスワードの漏洩が確認されているのは、So-netの4つのメールサービスです。plala(Sコース)の会員情報については、「パスワードの漏洩はありませんでした」とされています。
連絡が来ていません。対象ではないということですか?
そうとは限りません。発表では対象者に個別に連絡するとしていますが、「ご質問と回答」では対象の特定・範囲の確認を進めているとしていて、連絡の時期は示されていません。メールのパスワードは、02の表のサービスを使っているかで確かめてください。
マイページのパスワードも変えたほうがいいですか?
マイページのユーザーIDパスワードは、漏洩が確認されていないとされています。今回変更が必要とされているのは、対象のメールのパスワードです。ほかで同じパスワードを使い回している場合は、一般的な備えとして見直しておくと安心です。
問い合わせ先はどこですか?
So-net 特設ダイヤル 0120-36-8887(平日・土曜 10:00〜18:00。10月27日(火)は20:00まで、11月1日(日)・11月3日(祝)も受付)です。So-netの「ご質問と回答」ページも、あわせて確認してください。
08まとめ
- So-net・plala(Sコース)の会員情報が最大258.6万件漏洩しました。クレジットカード情報は含まれていません。
- So-netの4つのメールサービス(約5.4万アドレス)は、メールのパスワードも漏洩し、10月27日10時ごろから強制変更されています。
- 「@○○.so-net.ne.jp」は基本メールボックスと同じ形です。対象は有料の追加メールボックス(A-Box)なので、迷ったらマイページで契約を確かめます。
- 直し方は、サービスのページでパスワードを変更し、メールソフトのパスワードも変えて、最大30分程度待ちます。
- So-netを名乗る連絡のリンクや添付は開かず、困ったら特設ダイヤル0120-36-8887へ。
更新履歴:2026年10月27日 初版(2026年10月27日19:30時点の公式情報)。原因や対象者への連絡など、続報が出たら追記します。
参考 引用元・公式情報
確認日:2026年10月27日(日本時間)
- So-net「So-net会員データベースへの不正アクセスに伴う情報漏洩に関するお詫びとお知らせ」(2026年10月27日)
経緯(10月19日・23日・24日)、件数と内訳、漏洩項目、対象メールサービスとアドレス数、口座情報・通知書情報、クレジットカード情報・NURO、メールのパスワードの初期化、二次被害、個人情報保護委員会への報告、注意点、特設ダイヤル - ソニーネットワークコミュニケーションズ ニュースリリース(PDF、2026年10月27日)
上の発表の元資料 - So-net「So-net 会員データベースへの不正アクセスに関するご質問と回答」
最大258.6万件・5.4万アドレス、強制変更の開始時刻と理由、サービスごとの変更手続き、メールソフトの設定変更、反映時間、漏洩が確認されていないパスワード、対象者への連絡、退会後の情報保持、特設ダイヤル - So-net「メールサービス(G)」
POPパスワードの変更と、受信・送信の両方のパスワード変更の注意 - So-net「A-Box(追加メールボックス)」
パスワード変更の手続き、月額330円の追加メールボックスであること - So-net「ソネットVAIOメール」
パスワード変更の手順 - So-net「PostPetメールアカウント パスワード変更方法」
パスワード変更の手順と文字の決まり - So-net「基本メールボックス」
基本メールアドレスの形(@○○.so-net.ne.jp) - So-net会員サポート「メール設定確認方法を知りたい」
メールソフト別の設定確認 - So-net会員サポート「ユーザーID / パスワードの確認や再設定をしたい」
SMSによる本人確認、メンテナンス中の方法、入会証の再発行、退会後6か月以内の再設定、NURO 光の人の窓口 - So-net会員サポート「So-net を装った不審な迷惑メールについて知りたい」
So-netを装う迷惑メールの件名の例
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